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2011年 09月 28日

在庫写真 その2

Casio EXILIM EX-FC100 デジスコ(撮影距離40m)
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SONY WX1
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PENTAX *istDS2 (USJにて)
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PENTAX K20D
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PENTTAX K200D
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スズメの子育て
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カワセミのケンカ
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川遊び
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PENTAX K-x
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by vision42 | 2011-09-28 23:45 | カメラ
2011年 09月 27日

在庫写真 その1

思いつきで古い写真を引っ張り出してみた。2008年前後が一番試行錯誤の時期だったなぁ。

OLYMPUS CAMEDIA SP-560UZ  スナップに、望遠に、色々使ったカメラ。
真冬の野良猫。猫玉になって暖をとっている。
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渓流のイトトンボ。メタリックな光沢がある。
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TDSにて
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TDLのパレード
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ジャッキー・チェンの真似をする息子。
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OLYMPUS CAMEDIA SP-570UZ  この頃から野鳥に凝り始めた。
ヒヨドリ
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ツグミ
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ムクドリ
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超望遠用セッティング。一見ごつそうだが、かなり軽快に撮影できた。
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CANON PowerShot G10  デジスコとして使っても、単体で使っても、画質は良かった。
カワセミの幼鳥。これはデジスコで。
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大あくび
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街中で
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レストランで
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PENTAX K10D  素晴らしいカメラだった。印象に残る写真が多い。
大阪・南港1
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南港2
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伊吹山頂にて
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京都・貴船神社の横を流れる川
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京都・城南宮の奉納儀式
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PENTAX K100D super  高感度に強かったので、夜の撮影にやたらと持ち出していた。
京都・醍醐寺の僧房
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大阪・梅田の路上
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京都・祇園祭
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宇治川の鵜飼い。史上初の女性鵜匠が誕生した年に。
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by vision42 | 2011-09-27 16:26 | カメラ
2011年 09月 27日

パナソニックの「超解像技術」

いやいや、自分で使っていて「凄い!」て驚くほどなのだが、ズームレンズ望遠端の画質をさらに高めつつ倍率を上げるなんて、そんな都合の良いことを実現してしまうのが、この「超解像技術」だというのだ。各社しのぎを削る中、パナソニックはほぼ独走体制に入っている。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100323_354991.html

単なるシャープネスとは一線を画する、キメの細かい画像解析に基づくリファイン技術だそうで、実際それで写真を撮ると、どえらく綺麗なわけだ。画期的技術を世に送り出したパナの開発陣に、エールを送りたい。
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by vision42 | 2011-09-27 01:03 | カメラ
2011年 09月 27日

いつの間にかこんなモノが・・・

勝手に届いている・・・はずがないですよね、ハイ。

滑り込みセーフで買ってしまった。GXR MOUNT A12 とフォクトレンダー Color-Skopar 21mm/F4P(VMマウント) 。ミナピタカード10%オフのセール直前に、キタムラから「入荷しました」の連絡があり、出かけたついでに(いや実は買うために出かけました)ちょいと散財。セールのおかげで、ネット最安値よりさらに安く入手できた。
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これがまたちっこくて可愛いの何の。あとは手持ちのPENTAXレンズを活用するための PK-LM マウントアダプターだけだな(買う気満々)。

レンズ沼ならぬ、レンズ奈落に滑落中の私。
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by vision42 | 2011-09-27 00:40 | カメラ
2011年 09月 25日

FZ150 テレコン使用での超望遠テスト

フィールドでの野鳥撮影は天候の都合で出来なかったので、自宅でテレコンのテストだけやっておいた。
テレコンを付けると最大で1360mmの焦点距離になるので、もはや手持ち撮影は不可能。中型以上の三脚、油圧雲台、リモートレリーズは必須。フロントヘヴィになるので、テレホルダーなどのレンズサポートを使用して雲台への固定位置をオフセットさせる必要もある。

テスト撮影は自宅ベランダから 30m 先の郵便ポストを狙った。超望遠テストはいつもこれを撮影しているので、機種間の比較も出来る。今までこのテストで最も良好な結果を示したのは、GXR+A12ユニット(50mmF2.5macro)+KOWA TSN-774の組み合わせのデジスコシステムだった。APS-Cサイズのセンサーなので写りが良いのは当然なのだが、今回テストした FZ150 + TCON17 はそれに肉薄する結果をたたき出した。

最初に、比較のために GXR デジスコでの画像を。
雨天で光量が不足していたが、それでもこれだけの解像度で写る。
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それの等倍クロップ。さすが一眼デジスコの威力は凄い。降りしきる雨をものともせずに細部を写し出す。
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お次は FZ150 + TCON17 だ。
FZ150のメニュー設定でテレコン使用をチェックすると、ズーム域が x12〜x32 に限定される。FZ38の時は自動的にテレ端固定となったので、いくらか「引き」が効くようになったのはありがたい。被写体を逃したときのリフレーミングがしやすくなった。

ズーム x12 (以下、すべてテレコン使用)
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ズーム x24 (光学ズームテレ端)
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ズーム x32 (超解像、iAズーム併用)
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ズーム x32 等倍クロップ。やはりこちらの方が光学テレ端よりも解像度が良い。しかしJPEGでの輪郭強調の弊害とおぼしきフリンジが文字や線の周りに見られる。RAW撮りすればこの弊害はある程度緩和されるかもしれない。
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同様に、屋根瓦を写した(撮影距離は同じく約30m)
x12
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x24
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x32
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x32 等倍クロップ
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デジスコと比べるとやはり差はあるが、この FZ150 はそれに近い描写を実現している。
侮れない実力のカメラだ。
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by vision42 | 2011-09-25 15:25 | カメラ
2011年 09月 25日

FZ150 超望遠等倍比較テスト

ちょっと天候があやしいので野鳥撮影に行くかどうか微妙なところ。天候が回復すれば出かけるが、とりあえず昨日 FZ150 で撮った、超望遠写真の細部を比較しておこう。

建物での比較。ズーム中間域で、全体リサイズ。
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光学テレ端(24倍)で、全体リサイズ。
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ズーム中間域の等倍クロップ1。
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ズーム中間域の等倍クロップ2。
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テレ端の等倍クロップ1。例によって直線の歪みは大気の揺らぎ(陽炎)によるものなので、気にしないように。
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テレ端等倍クロップ2。鉄骨の部分がやや点描になっているが、衛星アンテナの縁に打ってあるリベットが視認出来る。
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近距離で、ズーム中間域。たまたま見つけたので撮ってみた。
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等倍クロップ。細部の再現性は良いのではないだろうか。
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先のブログにあった馬の人形。これはワイ端。
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テレ端(24倍)等倍クロップ。
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超解像+iAズーム最大(32倍)の等倍クロップ。なぜか光学24倍よりもこちらの方が解像感がある。この「超解像」技術、どんな処理をしているのか知らないが、単なるシャープネスとは次元が違うようだ。なかなか使い物になる。
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by vision42 | 2011-09-25 14:08 | カメラ
2011年 09月 24日

FZ150 フィールドテスト(街中スナップ編)

FZ150、こいつは凄いカメラだ。写り良し、ズームばっちり、レスポンス良し、機能てんこ盛り、カスタマイズOK、言うことなしだ。このカメラで「悪い写真」を撮りようがない。たぶん誰が何を撮ってもそれなりに写ってしまう、魔法の小箱みたいなカメラだ。高倍率機が欲しければ、まずこれを買っておけば間違いないと断言出来る。

一眼+大口径レンズ命の私でも、機動性と写りの良さが高次元でバランシングしているこのカメラには、もう脱帽するしかない。なんて素敵なカメラなんだ。これは下手をすると SONY HX100V の牙城を一気に切り崩してくるかもしれない、そんなポテンシャルを秘めていると、HX100Vと両方使っていて強く思う。

モニター購入したので、メーカーにインプレをフィードバックする必要があり、詳しくカメラ性能を分析したいと思う。今日は街中に繰り出してとりあえず人工物や建物を中心に撮ってみた。明日はフィールドで野鳥を撮影する予定だ。

ショーウィンドウをガラス越しに撮影。Pモード、色設定は「ナチュラル」、WB「日陰」、暗部補正「中」。
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自転車のカラーリングはほぼ肉眼で見た印象と一致する。「ナチュラル」をデフォルトにしても良いくらいだ。
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コンデジの苦手とする紫系の発色は、「驚異的」に良い。JPEGオンリーなのに、これは驚きだ。
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緑の発色もわざとらしさがない。「ビビッド」設定で彩度を上げると、まるで違う雰囲気になるだろう。
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ズーム解像度の実験。これはワイド端で。
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光学ズームのテレ端(24倍)。
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超解像オンで、iAズーム最大(32倍)。細部の輪郭がぶれているのは大気の揺らぎによるもの。良く晴れていたのでこれは仕方ない現象。それにしてもこの遠距離でこの解像度は凄いと思う。
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高コントラストの被写体を選び、暗部の粘りを検証。暗部補正が効いて自然な仕上がり。ツブレが回避されディティールが確認出来る。バランスの良い描写である。
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ミックス光源(自然光+ハロゲン電球)の処理。あくまでも自然で、肉眼で見た印象に一致する仕上がり。中級者以上のカメラマンは、このカメラを色設定「ナチュラル」で使用すべきだと、声を大にして言いたい。
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再度言うが、デジカメにとっては、一眼を含めて最も難しい、濃い紫の再現性が良い。これだけでも「買い」のカメラである。GRD III でもこの色再現は難しいのに、FZ150はあっさりと再現する。
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近景でのズームテスト。1枚目は通行人の写り込みを避けるために軽くズームした状態。焦点距離はフィルム換算で約40mm前後といったところだろうか。撮影距離は約10m。
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光学テレ端(24倍)。質感はかなり良いと思う。
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超解像+iAズーム最大(32倍)。毛の繊維や、細かな塗装のヒビまで見える。
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屋内でのミックス光源。これは蛍光灯と白熱灯の組み合わせ。さすがにAWB任せだと白く補正されて味気なくなるので、手動でWB太陽光に変更。これでまあまあ見た目に近くなる。

左側の柱が斜めに倒れているが、これはワイ端ゆえの広角歪みによるもの。一眼レフに広角レンズを付けてもこんな風になる。ワイ端でマイナス仰角での撮影なので、ちょうどアオリ構図の逆方向に歪みが出てしまう。これは構図の失敗。本来はなるべく水平にカメラを構えるか、距離をとって換算50mm程度までズームして撮るべし。次回から気を付けよう。
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再び屋外へ。外の真っ白なテーブルは白飛びしたが、ウィンドウ越しの店内は暗部が良く粘っており、ツブレが少なく、細部まで視認可能だ。
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大阪・淀屋橋の有名菓子店「ジョエル」で家族に手土産を買う。店の人に許可を得て商品を撮影。
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買ってきたお菓子の詰め合わせ。容器はそのままオブジェになる。ジャック・オ・ランタンは本当にランタンとして使えるようだ。
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ランタンにローソクを灯してみた。その明かりだけで撮影。何とフルオートなのに普通に写せてしまう。しかもノイズレスときた。なんだ、ローライトモードが必要ないじゃないか。ちょっと感動。
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う〜ん、満足。良い世の中になったものだ。コンデジを買ってこれだけ満足出来たのは V-LUX1以来かもしれない。検討している人は迷わず買うべし。絶対後悔しないカメラであると断言しよう。

さて、明日はテレコン装着で野鳥の超望遠撮影にチャレンジだ。
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by vision42 | 2011-09-24 21:19 | カメラ
2011年 09月 23日

FZ150テスト撮影

とりあえず自宅でFZ150のテスト撮影。メーカーのチューニングを調べるため、カメラお任せのフルオートで撮影。リサイズのみでレタッチなし。RAW撮影は行わず、すべてJPEG。撮影情報はいちいち記載するのが面倒なので、DLしてEXIFで確認してもらいたい。

静物の描写4点。
 
 

屋外での描写。オートだとややハイキー、色味も白っぽいので、PモードでWB晴天、露出-0.7補正するとバランスが良くなるだろう。
 

Pモードでの高感度比較。これに一番興味がある。
左:ISO400、右:ISO800。これくらいまでなら常用可能。
 

左:ISO1600、右:ISO3200。1600まで許容範囲。3200も場合によっては可。
左右で色味が若干違うのは、手持ち撮影のため、構図のわずかな変化に伴うAWBの誤差に起因するものだろう。WB固定で撮影すれば問題は生じないと思う。高感度でも彩度はよく保たれている。
 

ISO3200画像の中央付近を等倍で切り出し、Lightroom 3 でノイズ除去をかけてみた。
左:ノイズ除去前(ISO3200)、右:ノイズ除去後(ISO3200)。
ディティールは若干甘くなるが、まあまあ見られるレベルにはなる。できれば RAW 撮りでレタッチする方が綺麗に仕上がると思う。
 

ノイズ除去後の全体リサイズ(ISO3200)。ブログ投稿用なら充分OKというレベル。
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全体の傾向として、従来のパナ特有の派手目の発色は抑えられ、オートでもナチュラルな発色になった。もちろん従来通りカスタムカラー調整で鮮やかな色調にすることも可能。

意外にも低感度画質はFZ38よりバランスが良い印象。高感度に至っては、4年前の DSLR と肩を並べる画質。これは驚きだ。かつて所有していた PENTAX K100D super という、2007年当時は「高感度番長」みたいだったデジタル一眼よりも、FZ150 の方が上品でクリア。それは ISO800-1600 で顕著、ISO3200 ではむしろ K100D super を凌駕している。う〜む、コンデジ界も凄いことになってきたなぁ・・・このカメラ、かなりの人気を博しそうな気がする。
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by vision42 | 2011-09-23 15:47
2011年 09月 23日

FZ150 到着

37,100円でモニター購入したFZ150が、先ほど到着した。まずはお決まりコースの、液晶保護フィルム貼り、プロテクトフィルター付けなどの儀式をとりおこなう。
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前もって購入してあった小物類。保護フィルムはFZ100用だが、サイズは同じなので付くはず。プロテクトフィルターと互換電池は激安ROWA製。モノは悪くないが、電池は残量表示に対応していない。まぁそれくらいは我慢しよう。テレコンアダプターは、バード・フォトシューターの自分にとっては必須装備。
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保護フィルムはピッタリサイズ。毎度のことだが、チリや気泡が入らないように貼るのにかなり神経を使う。ネックストラップは汎用品。メーカーや機種名の入ったものは殆ど使わない。理由は単に使いにくいから。幅広で疲れにくく、柔らかい素材で手首にも巻きやすく、かつ目立たないというのがストラップ選びの自分基準。
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ホットシューカバーは付いていなかったので、手持ちのものを流用。これはオリンパス製。別になくても不自由しないのだが、鞄から出すときに引っ掛かったりするのが嫌なので付けている。
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レンズキャップは中つまみ式。付属のヒモは硬くて使いにくいので、結局外すことに。
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画期的なのが付属フード。従来のフード装着リングを本体にねじ込んでから、フードの位置決めをしてリングにネジ止めするタイプではなくなり、一眼レンズと同じバヨネット式になった。もちろん逆付け収納も出来る。FZ28/38のときは外したフードの持ち運びに苦労していたので、これは嬉しい。
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5年前から愛用しているテレコン(オリンパス TCON17)装着。一部改造して大型フードを取り付けられるようにしている。カムフラージュテープは、冬場の指先の冷えを低減させるためのもの。あとでアダプターにも巻いておこう。これがないと冬鳥の撮影で死にそうになる。
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全部装着するとかなり長くなる。これに電子照準器やリモートレリーズを付けて三脚にセットすると、ほとんどウェポン状態。街中では不審者かテロリストにしか見えない「私は鳥の写真を撮っているのですよ」とアピールするために、野鳥のバッヂを付けたハットや撮影用ベストを身につけて、いかにもアウトドアカメラマン風の出で立ちで撮影に出かける。外見にも気を付けておかないと、妙な場面で警官に職質を受ける羽目になる。
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さて、これで準部完了。そうこうしているうちに充電も終わったので、電池とSDカードを装着し、室内で適当に撮ってみた。透過光のみの室内の割には、画質はなかなか良い。さて週末は試写にでかけるかな。
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by vision42 | 2011-09-23 13:22 | カメラ
2011年 09月 20日

カワセミ在庫写真

種々の事情であまりカワセミ撮影に行けていないので、過去の在庫写真を。飛びモノはやはり一眼+超望遠が有利。撮影はすべて Canon 1D markIV で。レンズは EF400mm/F5.6, EF500mm/F4 IS。必要に応じて Extender1.4x をかませて焦点距離を稼いでいる。撮影距離は30m前後。中央部をトリミングしてあるので、実際にはもっと小さくしか写せない。
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水浴び。同じ場所に何度も飛び込むので狙いやすい。
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この写真だけ PENTAX K20D で撮影。
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カワセミ以外も少し。
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by vision42 | 2011-09-20 12:29 | 野鳥撮影